品評会の手揉み。県政タウンミーティング。

2012年06月20日

寄付。

遅ればせながら。。。
尖閣諸島のために寄付しました!

日本がきちんと軌道修正できますように。
真っ当に暮らす人々が損をしない世の中になりますように。

有り得ない今の「政」を憂いて独り言。

yamanoyado_kamaya at 21:23│Comments(4)TrackBack(0)独り言 

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この記事へのコメント

1. Posted by ゆき   2012年06月25日 09:48
随分前に報道関係の方と、お話をさせて頂いた時に、
聞いたのですが、
時代の流れは誰にも止めることは出来ないのだそうです。
落ちる所まで落ちた時に、それを押し上げる人達が
必ず現れてくる、何時は解らないけれど、日本はそれが
出来る民族なのだそうです。
ムササビ家族の様な人達が増えたなら、きっと今の政治も
変わります。
そう信じて…
2. Posted by ゆきさんへ   2012年06月28日 09:38
そうですね。。。

普段は思っていてもなかなか行動に移せないことのほうが多いですが
落ちる所まで落ちた時、たとえ遅くても行動できるようにしたいですね。

静かに怒るのも日本人の美しさでいいと思いますけれど
時には爆発してみないと!(笑)
3. Posted by ヒーくん   2012年07月01日 22:01
むささびさん、こんにちは。
ヒーくんも、寄付に大変興味を持っていますが、まだ寄付していません。先日、寄付総額が11億円になったと聞いて、関心を持っている方の多いのにびっくりしています。
7月1日の朝日新聞に、慎太郎知事が、出張先のシンガポールで「ニューヨーク・タンムズ他に、尖閣諸島購入に関する意見広告を出す。」旨の発言をしたというニュースが載っていました。いわく「米国が、今、尖閣諸島の問題をマークしなかったら、尖閣諸島が某国にとられ、その先は太平洋全体を失うことになる」と米国に忠告したいそうです。
やはり、日本だけでは、勝てる相手でないと思って、いろいろと動いているのだろうと思いました。
現実問題として、戦争をしないで、戦力増強をしている国と張り合うためには、好戦的な国を味方にして、味方になった好戦的な国の武装的威力を利用するしかないのかもしれません。今の日本人の感覚からすると、難しい課題で、好戦的な国の要求を満たすための弊害も大きいと思っています。
4. Posted by ヒーくんさんへ   2012年07月06日 14:14
日本の政治家は国を守るという意識が低いと感じます。
平和ボケ、、、ということなのかもしれません。
話し合って戦争がなくなればそれに越したことはありませんけれど
一方だけが話し合おうと思っても、世界はまた違う方向にあるわけです。

自分の国は自分で守るという当たり前のことを「愛国主義」なんて言葉に変えて、「軍靴の響きが。。。」と煽ってみるマスコミなどはさておき、毅然とした外交が出来るようになるといいですね!

まだまだ難しいでしょうか?

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